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風俗には最高の楽しさが待っている

月に一度から二度くらいで風俗には行くんですけど、快感を求めてとかっていうか単純に楽しいからっていうのはありますね。義務感とかもかく、毎回楽しみを求めて足が向かっちゃうんですよね。これって自分としても結構驚きだったりするんですよ。飽きっぽい自分からすると、そこまで出来るっていうのはある意味とっても嬉しいというか、長い期間飽きもせずに通い続けているのなんて本当に風俗だけですよ(笑)スポーツクラブでさえ二ヶ月もしないで飽きてしまった自分ですから、これだけ長続きしているのも本当におかしい話だなって自分でも思うんですけど、でもそれって別におかしな話じゃないっていうか、快感と楽しさが待っているって思ったら楽しい事が待っているからって事でついつい足が行ってしまうのも仕方ない事なんじゃないかなって思いますしね(笑)これは男としてというよりも、もはや人として楽しいって言っても良いものなんじゃないかなって(笑)

本気で恋してしまったみたい

ラブホテルまで一緒に歩いて行きますけど、軽いジョークを飛ばしたりして笑いが止まりません。こんなに楽しく話したのはいつくらいだろう・・。なんて考えてしまいました。これって良い雰囲気ですよね。ホテルに入ってからお部屋に入ってプレイ代金の支払いをします。そして仲良くバスルームに入ります。バスタブに混浴してくれてデリヘル嬢と密着します。おっぱいをさわさわしながら、乳首をコリコリするのは定番の動きなのですけど、向き合って勃起したちんこでクリトリスを刺激します。そのときにおまんこの入り口をすっとかすめたときにドキドキしましたよ。デリヘル嬢も「あっ」なんて声をあげたので「ごめん」とあやまりました。歯磨きをする頃にはすっかり恋人のようなモチベーションになっていました。わりと勘違い野郎なので、こうなると帰りが寂しすぎるのですよね。デリヘル嬢と会ったら演じていると思わなくてはいけないのに本気で恋をして後で落ち込むのですよ。今回もまるっきりそのパターンでした。

[ 2015-05-01 ]

カテゴリ: 風俗体験談