>  > 肛門があんなに感じるとは

肛門があんなに感じるとは

長距離の電車の中だったのでメールでリザーブ。一人目は時間が合わず、TELが掛かってきたが、電車の中という事を伝えると、メールで応対。スタート時間とコースとデリヘル嬢の名前を伝え、OKの返事が来たのでリザーブ完了。ホテルについて、ホテル名とルームナンバーをTELで伝え、デリヘル嬢を待つ。女の子がお店にTELをして、プレイ代金を支払ってからストップウォッチスタート。ズボンを脱がしてもらい、上着・・と思ったら、次にパンツを脱がしてもらったら、おもむろに即フェラチオ。その後、上着を脱がせてもらいシャワールームへ。ちょっぴり臭うのでもうちょっぴりしっかり洗って欲しかったが・・。始めは私が攻めで乳首から下腹部へベロで愛撫。ちょっぴり舐めただけでビッショリ。よがり声もそれなりだったけど、演技だなぁと。攻守交代で、乳首舐めから下腹部へ移り、肛門舐め。肛門舐めはかなり丁寧に時間をかけてくれました。フィニッシュはフェラチオそして乳首を攻められながら、お口の中へ。お掃除フェラチオも丁寧にしてもらいました。

どこがセレブ人妻風俗嬢なの?

人妻風俗店だけれど、高級感を感じるセレブ風俗嬢を集めましたというコンセプトの人妻デリヘルに行って来ました。75分のプレイ時間で、料金は2万4000円というコストです。見た目年齢は30代半ばといった感じで、清楚なセレブ妻といったイメージです。黒髪のロングヘアがボカシ越しでも十分にきれいな人だなと確信出来るくらいに美人オーラを演出している感じでした。予定時間よりも10分遅れの到着に謝罪はしたものの、笑顔はなしでした。写真のイメージではクールな美人アラフォー女優といったものでしたが、実物は頬がこけていて、肌はガサガサ。完全に業界擦れして疲れているという感じのルックスで、ぶっちゃけどこがセレブなのさとツッコミを入れたくなるレベルでした。ここまでのパネルマジックは、今まで経験したことはありませんでした。いざプレイに期待しようと思ったものの、結局は受け身とは良くいったもので、ただただベッドに寝転がっているだけというスタイルでした。

[ 2015-10-10 ]

カテゴリ: 風俗体験談